icon-plane スバン・ジャヤの大学で学生が拳銃自殺

スバン・ジャヤの大学で学生が拳銃自殺

 

6月26日、スバンジャヤの私立大学で、学生が拳銃により自殺する事件が起きた。SAYSが伝えた。

 

6月26日、スバンジャヤの私立大学で、学生が拳銃により自殺する事件が発生した。大学のトイレを清掃中の清掃員が、一つだけ中からロックされたままのトイレがあるのに気づき、遺体を発見した。遺体の横には銃が置かれていた。

 

学生は2015年から射撃クラブに所属。クラブから銃を盗んで、学校のトイレで自殺したとみられる。10ヶ月、積算士の勉強をしていたが、父親によれば、1年以上うつ病だったという。現場では警察が検証を行っている。

 

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版権: dimjul / 123RF 写真素材

 

記事掲載日時:2018年07月02日 09:25