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学生拠点型シェアハウス「リバ邸マレーシア」が登場

 

マレーシアに別名「リバ邸マレーシア」とも呼ばれる学生拠点型シェアハウス 「POTHUB」が登場する。

 

マレーシアのGOAT CONSULTING SDN.BHDは、クアラルンプールに、「学生拠点型シェアハウス POTHUB」を立ち上げた。クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて支援額178万円を集めて開始した。

 

POTHUBは、別名「リバ邸マレーシア」という名前でも活動する。リバ邸とは、連続起業家の家入一真氏が立ち上げた「現代の駆け込み寺」をコンセプトに掲げて各地に展開しているシェアハウス。POTHUBは、「リバ邸マレーシア」として、定期的なイベントの開催などを行なっていく予定だ。

 

 現在POTHUBはマレーシアは今後東南アジア諸国(ベトナム、タイ、インドネシア等)や西アジア、南アジアへと拡大することを目指すと言う。

 

記事掲載日時:2018年09月17日 22:30