icon-plane 日本の「そろタッチ教室システム」がマレーシアへ進出

日本の「そろタッチ教室システム」がマレーシアへ進出

 

日本の会社が開発する「そろタッチ教室」が2019年2月、マレーシアに登場する。

 

日本の会社Digikaが開発する「そろタッチ教室」が2019年2月、マレーシアに登場する。「そろタッチ」は暗算を学ぶためのシステム。日本ではオンラインと実教室の両方で展開している。今回はマレーシアの暗算界の第一人者でMalaysian Human Calculatorと呼ばれるWest Wong氏をマレーシア第一号の現地パートナーに迎え、マレーシアでの教室展開を2月よりスタートする予定だ。「そろタッチで世界最速の計算力を『楽しく』世界最速で習得し、世界唯一の共通言語「数字」に自信を!」をビジョンに掲げていくという。

 

そろタッチの海外での展開はアメリカ、香港に続き3カ国目となる。

 

記事掲載日時:2019年01月24日 06:52