icon-plane バティックで日本の手毬のアクセサリを作るワークショップ

バティックで日本の手毬のアクセサリを作るワークショップ

 

国立テキスタイル博物館で、マレーシアの伝統工芸バティックを使い、日本の手毬のアクセサリを作るワークショップが開催される。

 

6月22日の午前11時より、国立テキスタイル博物館で、マレーシアの伝統工芸バティックで、日本の手毬のアクセサリを作るワークショップが開催される。場所はムルデカ広場前の国立テキスタイル博物館(MUZIUM TEKSTIL NEGARA)内ブティックカフェ。日本の「鞠」とマレーシアの「バティック」のコラボワークショップとなる。

 

新進気鋭の若手バティックデザイナー、Mr.ニク・ファイズ氏のブランドであるRumah Gaharaのバティックを使用し、日本の伝統工芸である「手毬」をアクセサリーに仕立てるワークショップ。講師はMind Arise Studio(マリスタジオ)の座親(ざおや)美帆さん。手毬をモチーフにしたアクセサリー(ピアスまたはイヤリング、もしくはキーホルダー)を製作する。

 

お申込みは+60172393241(ポルカウスキー陽子)またはメールmindarisestudio@gmail.com nik@gaharagalore.comまで。参加費はRM180(材料費とランチ込み)。

 

詳細はFacebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/453651342078631/?ti=icl
インスタグラム
https://www.instagram.com/mindarisestudio/

記事掲載日時:2019年06月20日 07:49